HP 50
SP 40
AP 7
ATK 1d+14
MATK -1
HIT 11
RANG 1
RESI 5
FLEE -1
DEF 7
MDEF 7
MOVE 2 [装備]
番外者の眼帯
番外者の妖衣
番外者の脚衣
竜角のリボン【瞑】
封竜の刻印【煉】
エビゴン[スキル]
またの名を【角杯のアルビクス】
“目隠しの魔女”の番外者
竜の爪牙は七つの心とともに
【ターニャ・リザイア】
鋼の森の“竜の御子”
合言葉は「暴力こそ真理」
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身長120cm、体重22kgほど
一人称は「わし」、二人称は「おぬし」。
古風な口調のいわゆる「のじゃロリ」タイプ。
大剣片手に先陣を切る戦闘スタイルや、
「とりあえずブン殴ればわかるじゃろ」という
あまりにも単純な思考回路はまさに蛮族。
リーンから遠く離れた別大陸にある
“鋼の森”と呼ばれる樹海の奥深く。
彼女は森の民に”御子”と呼ばれていた。
……が、ある日突然ふらりと森を出ていき、
山を越え、海を越えての長い放浪の末、
リーンへと流れ着き、冒険者となった。
外見的にはほとんど人間ではあるのだが、
竜種の血を引いているため、生まれつき
少女らしからぬ異様な膂力を備えている。
超重量の黒い大剣を得物としているほか、
“竜の因子”に由来する、炎を操る異能と
竜種そのものに変じる能力を用いて戦う。
リーンにやってきた最初の切っ掛けは、
樹海を出た後、あてもなく放浪していた際
に出会った、“冒険者”と名乗る人物との
交流を経て、それに惹かれたがゆえである。
悩める者を助け、悪しき者を討つ姿は、
憧れた”正義の味方”そのものだったのだ。
“正義の味方”に憧れる純粋な少女だが
しかし致命的な問題がひとつ、存在する。
“自分の中の”正義にだけ従っている事だ。
「力を持つ者」か、「正しきを為す者」か。
どちらかであれば、正義と認めるだろう。
しかし、そうでない者であったならば……。
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“ロウゲツ”と呼ばれる侍の国。
朱花城の主を務めていた彼女は、
決戦へ赴く者を見送り、役目を終えた
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無法都市“トワイライト・クロス”。
彼の地の流儀に従い、無法で返すため、
争乱からは縁遠い令嬢を演じていた
(詳細・アイコンイラスト:mao)
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灰の都“グリムローズ”。
とある縁者の依頼を受けた彼女は、
“目隠しの魔女”の番外者
【角杯のアルビクス】を名乗って
この地へと降り立ち、活動を開始する。
Level 30
プレイヤーキャラクター - バード
Creator: TagnaRisaia
Illustrator: 原案:Rutto